くらし情報『桜井日奈子「どえらい嬉しいがね」と照れながら名古屋弁で挨拶』

桜井日奈子「どえらい嬉しいがね」と照れながら名古屋弁で挨拶

2018年4月16日 11:25
 

桜井日奈子「どえらい嬉しいがね」と照れながら名古屋弁で挨拶


桜井日奈子

桜井日奈子吉沢亮のW主演で実写映画化された『ママレード・ボーイ』の特別試写会が4月12日に109シネマズ名古屋で行われ、桜井が登壇した。

桜井日奈子登壇『ママレード・ボーイ』特別試写会、その他の写真

本作は1992年〜95年にかけ月刊少女マンガ誌「りぼん」に連載され、その後テレビアニメ化、台湾でのテレビドラマ化などを経て、現在も続編の「ママレード・ボーイ little」が月刊女性マンガ誌「ココハナ」にて連載中の吉住渉による大ヒット少女マンガが原作。

突然、1つ屋根の下で暮らすことになった同い年の高校生・小石川光希と松浦遊が織りなすラブストーリーで、ある日両親から、ハワイ旅行で出会った松浦夫妻と気が合い、母親がその夫と、父親がその妻と恋に落ちたため、お互いパートナーを交換して再婚すると言われた光希が、「家族なんだから好きになっちゃダメよ!」と母親に釘を刺されながらも、一緒に暮らすことになった遊と次第に距離を縮めていく様子が描かれていく。

この映画で主人公の光希役を演じた桜井は「みなさん、ご来場頂きまして、ありがとうございます! こんなにたくさんの方にいらして頂いて、どえらい嬉しいがね」

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