くらし情報『いよいよ完結!『キャッスル』最終シーズン、お茶目な勘違いが見られる未公開シーン解禁』

2018年5月21日 19:31

いよいよ完結!『キャッスル』最終シーズン、お茶目な勘違いが見られる未公開シーン解禁

いよいよ完結!『キャッスル』最終シーズン、お茶目な勘違いが見られる未公開シーン解禁


『キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿 シーズン8<ファイナル>』ジャケット写真
(C) 2018 ABC Studios

お茶目でイケメンな人気ミステリー作家キャッスルと、硬派で美人なスゴ腕女性刑事ベケットの名コンビが、数々の難事件に挑んでいく大ヒット海外ドラマ『キャッスル/ミステリー作家のNY事件簿』。すっかり海外ドラマの定番シリーズとなった本作も、今回の『シーズン8』でいよいよファイナル。最終シーズンのDVDリリースやデジタル配信が日本でも始まり評判となっている中、そのDVDコレクターズBOX Part2の発売を前に、貴重な未公開シーンが解禁となった。

・[動画]解禁となった『キャッスル』未公開シーン

当初は水と油の仲だったキャッスルとベケットも、いつしかお互いに惹かれ合うようになり、紆余曲折を経て無事にゴールイン。公私ともに固い絆で結ばれたパートナーとなった。

『シーズン8』では署長就任早々にベケットが行方不明となり、事件現場で発見された血痕が彼女のものであると判明。ベケットの足取りを追うキャッスルの身にも危険が迫る。やがて浮上する正体不明の黒幕ロクサットの存在。その人物はベケットの母親殺害を指示した汚職政治家ブラッケンの仲間で、どうやら強大な権力を持つCIA関係者らしい。

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