くらし情報『コロッケ、ビジネスホテルの狭い部屋で役作り!初主演映画『ゆずりは』初日舞台挨拶』

2018年6月17日 03:26

コロッケ、ビジネスホテルの狭い部屋で役作り!初主演映画『ゆずりは』初日舞台挨拶

コロッケ、ビジネスホテルの狭い部屋で役作り!初主演映画『ゆずりは』初日舞台挨拶


コロッケ(右)と武田ココナ(左)

ものまねタレントのコロッケが、本名の滝川広志として初主演をつとめたことも話題の『ゆずりは』。この映画の初日舞台挨拶が6月16日に新宿のK’sシネマで行われ、コロッケ(滝川)に加え、柾木玲弥加門幾生監督らが登壇した。

・『ゆずりは』初日舞台挨拶、その他の写真

この日、コロッケは“俳優・滝川広志”として舞台挨拶に臨むも、いきなり司会から「美川憲一さん」「福山雅治さん」「志村けんさん」などとムチャぶりをされ、その1つひとつに丁寧に応じ、笑いを誘った。すると、続いて挨拶した柾木にも、司会が「志村けんさん、ご挨拶をお願いします」とムチャぶり。これには柾木も「それは聞いてない(笑)」と困惑の表情を浮かべていた。

コロッケは、真面目な葬儀屋の部長という従来のイメージを覆す役柄での映画初主演について「最初はドッキリかと思いました。監督の話を聞きながらもカメラが隠れてるんじゃないかとソワソワしていました」とコメント。監督からは「ふざけないでください」と言われたそうで、「38年間ふざけてきた男に、正直、意味がわからなかったです(笑)」と述べると、撮影については「緊張しながら、一切ふざけることなく(ロケ地の)

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