くらし情報『200億稼ぐ20代セレブ出現や多様性の広がり…/2018年のセレブ10大ニュース』

2018年12月29日 19:13

200億稼ぐ20代セレブ出現や多様性の広がり…/2018年のセレブ10大ニュース

200億稼ぐ20代セレブ出現や多様性の広がり…/2018年のセレブ10大ニュース


カイリー・ジェンナーのTwitterより

(10位〜6位はこちら)

ムビコレが選んだ2018年のセレブの10大ニュースを紹介! 続いて5位から1位を紹介。

5. スカーレット・ヨハンソンらの起用に批判が殺到
ハリウッドの新しい流れとは逆に、多様性を無視したキャスティングに批判が殺到、キャストが降板する事態も。
7月、スカーレット・ヨハンソンは『Rub and Tug(原題)』でトランスジェンダーの男性主人公を演じる予定だったが、トランスジェンダー俳優の雇用機会を奪ったと批判が殺到、降板した。彼女は同じルパート・サンダース監督の『ゴースト・イン・ザ・シェル』主演時もアジア系俳優から役を奪ったと叩かれた。
3月にNetflixで配信された『アナイアレイション全滅領域』ではアジア系の主人公をナタリー・ポートマン、ネイティブアメリカンのハーフの博士役をジェニファー・ジェイソン・リーが演じた。アレックス・ガーランド監督は登場人物のキャラクターの出自が明らかになったのは原作小説の続編で、脚本執筆当時に出版されていなかったと説明している。一方、3月に全米公開されたSFファンタジー『A Wrinkle in Time(原題)

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