くらし情報『横浜流星&飯豊まりえで青春ミステリー小説「いなくれ、群青」実写映画化!』

2019年3月22日 18:10

横浜流星&飯豊まりえで青春ミステリー小説「いなくれ、群青」実写映画化!

横浜流星&飯豊まりえで青春ミステリー小説「いなくれ、群青」実写映画化!


(C) 河野裕/新潮社 (C) 2019映画「いなくれ、群青」製作委員会

シリーズ累計80万部を超える大ヒット青春ミステリー小説「いなくれ、群青」が実写映画化されることになり、横浜流星飯豊まりえが出演することが発表された。

・[動画]横浜流星の生壁ドンに女性ファンが悲鳴!/映画『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』初日舞台挨拶

原作は大学読書人大賞を受賞した河野裕の「階段島」シリーズ第1作となる同名小説。七草の前に現れた少女・真辺由宇が安定していた高校生活を一変させる。奇妙な島。連続落書き事件。そこに秘められた謎。七草はどうしてここにいるのか。彼女はなぜここに来たのか。やがて明かされる真相は、七草の青春に残酷な現実を突きつける。

ミステリアスな雰囲気を身にまとった主人公・七草役は、ドラマ『初めて恋をした日に読む話』(19年)や映画『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』(19年)などでめざましい活躍を見せている横浜。正しく真っ直ぐで凛々しい少女・真辺由宇役を映画『祈りの幕が下りる時』(18年)、『トラさん〜僕が猫になったワケ〜』(19年)などの話題作に出演が相次ぐ飯豊が演じる。

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