くらし情報『松坂桃李、原作者・佐伯泰英から“闘牛士”に例えられ照れ笑い』

2019年4月4日 20:13

松坂桃李、原作者・佐伯泰英から“闘牛士”に例えられ照れ笑い

松坂桃李、原作者・佐伯泰英から“闘牛士”に例えられ照れ笑い


松坂桃李

松坂桃李、原作者・佐伯泰英から“闘牛士”に例えられ照れ笑い


『居眠り磐音』登壇者

松坂桃李、原作者・佐伯泰英から“闘牛士”に例えられ照れ笑い


木村文乃

松坂桃李、原作者・佐伯泰英から“闘牛士”に例えられ照れ笑い


芳根京子

松坂桃李、原作者・佐伯泰英から“闘牛士”に例えられ照れ笑い


柄本佑

松坂桃李が、4月4日に有楽町朝日ホールで行われた『居眠り磐音』のプレミアイベントに、木村文乃芳根京子柄本佑、杉野遥亮西村まさ彦、中村梅雀柄本明本木克英監督とともに登壇。サプライズ登場した原作者・佐伯泰英が、松坂をモデルに短編を執筆したことを語り、会場は大きな盛り上がりをみせた。

松坂桃李木村文乃芳根京子ら豪華俳優陣が揃い踏み!『居眠り磐音』 その他の写真

本作は、時代小説シリーズ「居眠り磐音決定版」の映画版。3年間の江戸勤番を終えた坂崎磐音(松坂)は幼なじみの小林琴平(柄本佑)、河井慎之輔(杉野)とともに九州・豊後関前藩に戻る。そんな中、妻の舞(宮下かな子)が不貞を犯したという噂を耳にした慎之輔が舞を斬ってしまい、それに激高した琴平が慎之輔に噂を吹き込んだ人物と慎之助本人をも斬るという事態に発展する。

公開は今年5月で、新元号1発目の時代劇映画となることについて、松坂は「撮影の時はそんな記念すべきことになるとは想像していなかったです」と驚きつつも、「『武士たるもの』のイメージが、磐音の場合は少し違っています。

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