くらし情報『ぱるる、恐怖体験を語る「上の階の足音がうるさいと思ったら…」』

2019年4月8日 13:10

ぱるる、恐怖体験を語る「上の階の足音がうるさいと思ったら…」

ぱるる、恐怖体験を語る「上の階の足音がうるさいと思ったら…」


島崎遥香

島崎遥香が、WOWOWで放送されるホラーミステリードラマ『東京二十三区女』のトークイベント付き特別試写会に、岡山天音長江俊和監督とともに出席。島崎が、地方で起こったという恐怖体験を語った。

ぱるるの身に起きた驚きの恐怖体験!『東京二十三区女』のトークイベント付き特別試写会 その他の写真

本作は、長江監督自身が執筆した同名小説を原作に、島崎のほか、倉科カナ安達祐実桜庭ななみ壇蜜中山美穂が各話の主演を務め、1話で一区のストーリーを描くオムニバスドラマ。各話の主演女優がそれぞれ、元民俗学講師の島野(岡山)とともに、東京に実在する恐怖スポットへと足を踏み入れ、そこにある恐ろしい伝承や、隠された歴史、実在の人物の哀しい過去などが明るみになっていく。

ミステリードラマということで、ロケ地もいわく付きの場所が多かったといい、長江監督は「第5話に出てくる、板橋区の縁切り榎(えのき)は不思議なオーラのようなものがありました」とコメント。聞いていた島崎はうなずきながら、「本当にいろんな人の名前が書いてありましたよね」。岡山も「地元でもあまり知られていない場所だと思っていたのに、実際に来ている方がいて驚きました」

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