くらし情報『橋本良亮、堤真一に泣きエピソードをバラされ「心配かけました」』

2019年4月19日 17:37

橋本良亮、堤真一に泣きエピソードをバラされ「心配かけました」

橋本良亮、堤真一に泣きエピソードをバラされ「心配かけました」


橋本良亮堤真一

舞台「良い子はみんなご褒美がもらえる」初日前会見がTBS赤坂ACTシアターで行われ、出演者の堤真一橋本良亮A.B.C-Z)、小手伸也、シム・ウンギョン、外山誠二斉藤由貴、ウィル・タケット(演出)が出席した。

・「良い子はみんなご褒美がもらえる」公開舞台稽古、その他の写真

本舞台は「自由」と「真実」をテーマに、英国劇作家のトム・ストッパーが書き下ろした人間ドラマ。精神病院の一室を舞台に、誹謗罪で捕まった政治犯の男(堤)と、自分はオーケストラを連れているという妄想に捕らわれた男(橋本)との、想像することの「自由」、信じることの「自由」の物語が描かれる。

堤と橋本は映画『決算!忠臣蔵』(今冬公開)に続いての共演。互いの印象を聞かれると、堤は「(映画の撮影中)次に舞台を一緒にやるとわかって、最後に飲んだよな。それで『難しい役だし大変だから頑張れよ』と言ったら何か泣き出して」と橋本の泣きエピソードを紹介。さらに、「その時同じホテルに泊まっていて、ホテルに帰ってエレベーターを降りたらこいつが歩いていて。『じゃーな』と言ったらそのまま僕の部屋に入ってきて、『頑張りますから』って。

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