くらし情報『門脇麦、演じた三角関係に「大切な人ほど一緒にいるのが難しいこともある」』

2019年6月3日 13:52

門脇麦、演じた三角関係に「大切な人ほど一緒にいるのが難しいこともある」

門脇麦、演じた三角関係に「大切な人ほど一緒にいるのが難しいこともある」


門脇麦

映画『さよならくちびる』の初日舞台挨拶が5月31日にTOHOシネマズ 新宿で行われ、W主演をつとめた小松菜奈門脇麦と、成田凌塩田明彦監督が登壇した。

・ 『さよならくちびる』初日舞台挨拶、その他の写真

本作は、小松と門脇が演じるレオとハルによる人気女性ギター・デュオ「ハルレオ」に、シマ(成田)という付き人が参加していくことで、徐々に関係をこじらせていくというストーリー。

レオ役を演じた小松は「初日を迎えられてとても嬉しいです。このお話しをいただいてから、ギターと歌を日々練習してきて。3曲あったので、成立するのかな? 大丈夫かな? と思いながら、すごく不安な日々もあったのですが、その中で、この3人といる楽しい時間だったり、各地方をまわる幸せな日々があって、今日こうやって初日を迎えられて素直に嬉しいなと思います」と挨拶。

ハル役の門脇は「この作品でプロモーションをたくさんやらせていただいて、改めて3人で会ったら本当に居心地が良くて、私は3人でいる時間がすごく好きで、ハル、レオ、シマの3人もすごく大好きです。だからこそ作り出せたハル、レオ、シマだったんだなと思います。歌とハル、レオ、シマをみなさんに愛していただけたら嬉しいなと思います」

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