くらし情報『ディカプリオもタランティーノ監督も「アリガトウ」と日本語で挨拶!』

2019年8月27日 12:15

ディカプリオもタランティーノ監督も「アリガトウ」と日本語で挨拶!

ディカプリオもタランティーノ監督も「アリガトウ」と日本語で挨拶!


レオナルド・ディカプリオクエンティン・タランティーノ監督

レオナルド・ディカプリオクエンティン・タランティーノ監督が揃って来日し、8月26日に東京ミッドタウン日比谷で行われた映画『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』のジャパンプレミアに出席した。

・『ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド』ジャパンプレミア、その他の写真

本作は、ディカプリオとブラッド・ピットが初共演し、タランティーノ監督が4年ぶりにメガホンをとった作品。舞台は1969年のハリウッド。リック・ダルトン(ディカプリオ)は人気のピークを過ぎたテレビ俳優で、映画スターへの転身を目指し焦る日々が続いていた。そんなリックを支えるクリフ・ブース(ピット)はスタントマンで彼の親友。目まぐるしく変化するハリウッドで生き抜くことに精神をすり減らすリックとは対照的に、いつも自分らしさを失わないクリフ。パーフェクトな友情で結ばれた2人だったが、ある日、リックの隣にロマン・ポランスキー監督と女優シャロン・テート夫妻が引っ越してくる。

約550人の観客が集まり、熱気ムンムンの会場に、ディカプリオ、シャノン・マッキントッシュプロデューサーと一緒に登場したタランティーノ監督は「ドウモアリガトー!」

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