くらし情報『スカヨハ、子役らと一緒にトロント映画祭に登場!』

2019年9月11日 09:41

スカヨハ、子役らと一緒にトロント映画祭に登場!

スカヨハ、子役らと一緒にトロント映画祭に登場!


スカーレット・ヨハンソンと子役のローマン・グリフィン・デイビス

『マイティ・ソー バトルロイヤル』(17年)のタイカ・ワイティティ監督最新作『ジョジョ・ラビット』が、カナダのトロントで開催中の第44回トロント国際映画祭で9月8日(現地時間)にワールドプレミアされ、レッドカーペットに監督をはじめ、スカーレット・ヨハンソンや子役ら豪華キャストが集結した。

・『ジョジョ・ラビット』ワールドプレミア、その他の写真

舞台は、第2次世界大戦下のドイツ。心優しき10歳の少年ジョジョ(ローマン・グリフィン・デイビス)は、空想上の友だちのアドルフ・ヒトラー(タイカ・ワイティティ)の助けを借りながら、青少年集団ヒトラーユーゲントで立派な兵士になろうと奮闘していた。しかし、ジョジョは訓練でウサギを殺すことができず、教官から“ジョジョ・ラビット”という不名誉なあだ名をつけられ、仲間たちからもからかわれてしまう。

そんなある日、母親(スカーレット・ヨハンソン)と2人で暮らしていたジョジョは、家の片隅に隠された小さな部屋で、ユダヤ人の少女(トーマサイン・マッケンジー)がこっそりと匿われていることに気付く。

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