くらし情報『ゆきぽよ、ギャルの世界の上下関係語る「腹パンされたことも」』

2019年11月7日 15:24

ゆきぽよ、ギャルの世界の上下関係語る「腹パンされたことも」

ゆきぽよ、ギャルの世界の上下関係語る「腹パンされたことも」


ゆきぽよ

ギャル・タレントのゆきぽよが、11月7日に角川本社ビルにて行われた著書『ゆきぽよ流 愛される秘訣』の発売記念イベントに登場。書籍出版の感想を語ると共に、自身のモットーや「egg」モデル時代のエピソードを披露した。

ゆきぽよのミニスカ姿はこちら

ゆきぽよ流 愛される秘訣 死ぬとき「カワイイ人生」だったっていえる生き方じゃないと意味がない』はゆきぽよ初となるエッセイ。婚活サバイバル番組「バチェラー」出演で注目され、裏表のない言動から男女問わず愛されるゆきぽよのギャル・マインドを、LOVE論やGAL論など5つの章にわけて解説。普段のファッションやメイク、バッグの中身も本書で大公開している。

この日、ミニスカートにロングブーツというギャル・ファッションで現れたゆきぽよは「ずっとギャルをやってきたゆきが書籍を出すとは思わなかったので、夢みたいな気持ち。大人になった気分」と本を書いた感想を述べ、「自分らしさが詰まっていて、23年は短いけど(本にしてみると)濃い人生だったなと。ミッシェルゆきぽよの母)は感動して号泣してました」と本の出来には満足げだ。

本書の中では文章よりも写真がお気に入りだそうで、中学時代やショートカット時代などの秘蔵ショットを掲載。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.