くらし情報『MEGUMIがビンタを要望!思わずカットかけた白石監督「まさか本気でやるとは」』

2019年11月25日 11:30

MEGUMIがビンタを要望!思わずカットかけた白石監督「まさか本気でやるとは」

MEGUMIがビンタを要望!思わずカットかけた白石監督「まさか本気でやるとは」


MEGUMI

MEGUMIと白石和彌監督が、11月23日にシネクイントにて行われた映画『ひとよ』のティーチイン・イベントに出席。劇中、MEGUMIが思いきりビンタされるシーンで、鈴木亮平の本気のビンタに監督が驚いてカットをかけていたことを明かした。

・『ひとよ』ティーチイン・イベント、その他の写真

15年前のある夜、稲村タクシーの営業所で両親の帰りを待つ三兄妹の大樹、雄二、園子。帰ってきたのは母1人。そして「お母さん、さっき……おとうさんを殺しました」と衝撃の言葉を口にする……。劇団KAKUTAの舞台を、白石和彌監督で映画化した本作は、子どもたちのために父親を殺害してしまった母と、子どもたちの複雑な感情が綴られたヒューマンドラマ。

白石監督とMEGUMIのタッグは映画『孤狼の血』以来2度目。映画好きで白石監督の作品はほとんど見ていたというMEGUMIは同作で役所広司を惑わせる妖艶な女性を演じたが、本作では一転、稲村家の長男・大樹(鈴木亮平)と別居中の妻・二三子という重要な役柄を演じている。MEGUMIについて白石監督は「前回のMEGUMIさんにはセクシーなポジションを期待したけれど、今回はその部分ではない芝居の強さに期待。

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