くらし情報『芦田愛菜、5年ぶりに実写映画に主演!『星の子』製作決定』

2019年12月2日 08:00

芦田愛菜、5年ぶりに実写映画に主演!『星の子』製作決定

芦田愛菜、5年ぶりに実写映画に主演!『星の子』製作決定


芦田愛菜
PHOTO HASEGAWA SATOSHI

女優の芦田愛菜が、5年ぶりに主演をつとめる実写映画『星の子』の製作が決定。原作の同名小説の主人公・ちひろも、演じる芦田と同じ中学3年生という運命的なキャスティングが実現した。

・[動画]中学生になった芦田愛菜、声も見た目も大人っぽく

芦田は5歳で出演したテレビドラマ『Mother』で脚光を浴び、『マルモのおきて』で連続ドラマ初主演。映画『ゴースト もういちど抱きしめたい』(10年)で第34回日本アカデミー賞新人俳優賞受賞、『うさぎドロップ』(11年)、『阪急電車 片道15分の奇跡』(11年)で第54回ブルーリボン賞新人賞を最年少で受賞するほか多数の賞を受賞。『パシフィック・リム』(13年)でハリウッド・デビューを果たし、近年ではNHK連続テレビ小説『まんぷく』で史上最年少での「語り」担当、アニメ映画『海獣の子供』(19年)の主演声優、ハリウッド大作『ゴジラ キング・オブ・モンスターズ』(19年)の吹替キャスト、さらには天皇陛下の即位を祝う「国民祭典」での堂々たる祝辞など、幅広いフィールドで活躍を見せている。

そんな芦田が『円卓 こっこ、ひと夏のイマジン』(14年)

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