くらし情報『森山直太朗、「地獄の門番みたいな監督」の密着エピソード語る』

2019年12月16日 13:29

森山直太朗、「地獄の門番みたいな監督」の密着エピソード語る

森山直太朗、「地獄の門番みたいな監督」の密着エピソード語る


森山直太朗(左)と番場秀一監督(右)

ミュージシャンの森山直太朗が12月13日、東京・渋谷のWHITE CINE QUINTO(ホワイト シネクイント)で行われた映画『森山直太朗 人間の森をぬけて』の初日舞台挨拶に番場秀一監督とともに登壇。長期間にわたって実施された密着撮影の模様や、心境の変化を振り返った。

・映画『森山直太朗 人間の森をぬけて』初日舞台挨拶、その他の写真

本作は、森山が2018年10月から全51公演で行っている全国ツアー「人間の森」に長期間密着したドキュメンタリー映画。コンサートの舞台裏から現在に至るまで、長期間密着した膨大な映像を通じて、ありのままの森山の姿を活写する。

森山は本作について「率直にいうと、照れくさいという気持ちがありますが、(撮られたものは)たしかに自分たちが駆け抜けた季節だった。番場くんに撮り切ってもらったという気持ちがあります。だからこの映画の、本当の意味での良し悪しは、今後の活動にかかってくると思います。ひと言で言うと、身の引き締まる気持ちでいっぱいです」とコメント。もともとWOWOWで放送された映像が、映画として公開されることとなり、「そんなことがまかり通るのかと。

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