くらし情報『永野芽郁、20代初の出演映画に自信!注目ポイントは「謎解きじゃないとすれば私」』

2020年1月17日 11:53

永野芽郁、20代初の出演映画に自信!注目ポイントは「謎解きじゃないとすれば私」

永野芽郁、20代初の出演映画に自信!注目ポイントは「謎解きじゃないとすれば私」


永野芽郁

坂口健太郎と永野芽郁が、1月16日にLINE株式会社イベントスペースにて行われた、映画『仮面病棟』公開記念スペシャルイベントに出席。本作クランクイン直前に20歳を迎えた永野は「ずっと悪夢を見ていました」と撮影の苦労を明かした。

・謎解きに挑戦する坂口健太郎と永野芽郁、その他の写真

本作は、現役医師・知念実希人が描く傑作ベストセラー小説「仮面病棟」を映画化。ある日突然、病院がピエロの仮面をつけた凶悪犯に占拠される。院内に監禁されたのは、一夜限りの当直医の速水(坂口)と凶悪犯に撃たれケガを負った女子大生の瞳(永野)。鉄格子で閉ざされ、危険な密室と化した病院から脱出を試みる2人が、病院の不可解な異変に次々と遭遇する。イベントには主演の坂口と、共演の永野、そして原作者であり脚本も手がける知念が登壇した。

本作が初の映画単独主演となった坂口は「実際いままでとやっていることはあまり変わらないのですけど……」と謙遜するも、すかさず永野が「すごい素敵でした! いっつもおだやかで、作品の内容的にはちょっとピリつくところとかも多いだろうなと思っていたんですけど、坂口さんが『みんなで作品を作ろう!』という感じでいらしてくださったので、すごく楽しかったです!」

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