くらし情報『山崎育三郎、大ファンのトム・フーパー監督に会えて「感無量です」』

2020年1月22日 21:16

山崎育三郎、大ファンのトム・フーパー監督に会えて「感無量です」

山崎育三郎、大ファンのトム・フーパー監督に会えて「感無量です」


山崎育三郎(左)とトム・フーパー監督(右)

トム・フーパー監督と俳優の山崎育三郎が、1月22日に六本木ヒルズアリーナにて開催された、ミュージカル映画『キャッツ』のジャパンプレミアイベントに登場。山崎はずっとファンだったフーパー監督の作品に携われた喜びを語った。

・映画『キャッツ』ジャパンプレミア、その他の写真

ミュージカルの金字塔を実写化した映画『キャッツ』の、吹替版制作が許可されたのは世界でも日本とドイツの2ヵ国のみ。いよいよ今週末に控えた日本公開を前に、メガホンをとったフーパー監督、主演をつとめたフランチェスカ・ヘイワード、プロデューサーのデブラ・ヘイワードが来日。吹替版キャストである葵わかな、山崎育三郎、高橋あず美、秋山竜次、大貫勇輔、大竹しのぶ、吹替版プロデュースを手がけた蔦谷好位置とともにジャパンプレミアに登場した。

フーパー監督は「みなさん、こんばんは。吹替版は素晴らしいキャストによる力作です。ありがとうございます」と日本語で吹替版キャストを労い、「今晩、素晴らしいキャストが揃った吹替版を見るのを楽しみにしています」とコメント。ヘイワードは本作について「たくさんの深いテーマが込められたストーリーが素晴らしく、子どもの頃に見てヴィクトリアに惚れ込み、こうして演じられることになった。

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