くらし情報『京都のおもてなしに中井貴一&佐々木蔵之介が大感激「死んでもいい」』

2020年1月27日 15:34

京都のおもてなしに中井貴一&佐々木蔵之介が大感激「死んでもいい」

京都のおもてなしに中井貴一&佐々木蔵之介が大感激「死んでもいい」


左から佐々木蔵之介、中井貴一、広末涼子

俳優の中井貴一、佐々木蔵之介、広末涼子が1月25日、京都・平安神宮で実施された映画『嘘八百 京町ロワイヤル』の大ヒット祈願イベントに出席。京都の人々から盛大なおもてなしを受け、中井や佐々木は「死んでもいい」と発言し、会場を笑いで包んだ。

・『嘘八百 京町ロワイヤル』大ヒット祈願イベント、その他の写真

中井と佐々木がW主演を飾る本作は、だまし合いを中心としたドタバタ劇が展開される映画『嘘八百』の続編。イカサマ古物商・小池則夫(中井)と落ちぶれた陶芸家・野田佐輔(佐々木)はそれぞれの人生を送っていたが、ひょんなことからお宝が眠る古都・京都で再会を果たす。そこで着物美人の橘志野(広末)にほだされ、2人は利休の茶の湯を継承し「天下一」と称された武将茶人“古田織部”の幻の茶器にまつわる人助けに乗り出す、というストーリー。

中井ら3人は今回、本作の大ヒットを祈願するべく、平安神宮の本殿でお祓い(おはらい)と祝詞(のりと)、玉串奉奠(たまぐしほうてん)に参加した。その後、応天門では、映画の大ヒットを祈願して京都の学生たちで組織された「京炎」のダイナミックながらも伝統的な京都の踊りを取り入れた「京炎そでふれ!」

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