くらし情報『菜々緒ってレイヤー顔だったんだ!と再発見、ハンパないどハマりっぷりに驚く』

2020年2月7日 20:03

菜々緒ってレイヤー顔だったんだ!と再発見、ハンパないどハマりっぷりに驚く

菜々緒ってレイヤー顔だったんだ!と再発見、ハンパないどハマりっぷりに驚く


『ヲタクに恋は難しい』
(C)2020映画「ヲタクに恋は難しい」製作委員会
(C)ふじた/一迅社

(…【元ネタ比較】『ヲタ恋』2「原作にもヲタクにも優しい快適エンターテイメント!」より続く)

【元ネタ比較】『ヲタクに恋は難しい』3/3
あのアニメのパロディも笑い飛ばせる楽しさ!

ふじた原作によるpixiv発の大人気同名コミックを『銀魂』の福田雄一監督が実写映画化した『ヲタクに恋は難しい』が公開された。高畑充希扮するヒロイン・成海の相手役、宏嵩を演じるのは山崎賢人だ。高畑充希は成海役がハマっていたが、山崎賢人は……うん、まあ、これでいいのだろう。

っていうか、宏嵩のキャラクターはあまりにもヲタク女子の夢が詰まりに詰まったキャラクターなのだ。184cmの長身でクールなイケメンで仕事はできるハイスペックで、それでいてゲームヲタクだからヲタク女子にも理解がある。イベントでBL同人誌の売り子もしてくれるという寛容ぶり。ついでに眼鏡で幼馴染という萌えツボも押さえてる。

そんな夢のキャラクターだから、山崎賢人だとクールさが足りないとか、もう少し身長が欲しいとか、どんぐり眼だとか不満が湧いてくる。

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