くらし情報『没後47年、ブルース・リーの名作4本が最高映像でスクリーンに蘇る』

2020年2月20日 12:00

没後47年、ブルース・リーの名作4本が最高映像でスクリーンに蘇る

没後47年、ブルース・リーの名作4本が最高映像でスクリーンに蘇る


「ブルース・リー 4Kリマスター復活祭2020」ポスタービジュアル

没後47年が経とうとする今なお、世界中で愛され、崇められ、様々なジャンルに影響を与え続けているブルース・リー。今年は、そんな彼の生誕80周年。このアニバーサリーイヤーを記念し、最高の映像と最高の音声によるブルース・リー主演作のリバイバル公開「ブルース・リー 4Kリマスター復活祭2020」が、5月8日よりアップリンク渋谷、アップリンク吉祥寺、なんばパークスシネマほかにて実施されることが決定した。

・『ドラゴン危機一発』『ドラゴン怒りの鉄拳』『ドラゴンへの道』『死亡遊戯』の場面写真はこちら!

上映作品は、リーが香港凱旋後に主演した『ドラゴン危機一発』(71年)、『ドラゴン怒りの鉄拳』(72年)、『ドラゴンへの道』(72年)、そして、死から5年後に完成した『死亡遊戯』(78年)のゴールデン・ハーベスト4作品。ブルース・リー神話の原点ともいうべきこれらの傑作群が4Kリマスターの最高映像でスクリーンに蘇る。

また、音声も海外ですでに発売されている4KUHDの英語版音声をそのまま使用するのではなく、4Kリマスター国際版映像にマイク・レメディオスの英語版主題歌やブルース・リーの怪鳥音など、世界最強といわれた日本初公開時の英語版を極力再現すべく、最良の音声を厳選し、アタッチしてDCP(Digital Cinema Package)

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