くらし情報『吉沢亮、バイクさながらの爆裂オナラ出しちゃった!?』

2020年3月23日 10:55

吉沢亮、バイクさながらの爆裂オナラ出しちゃった!?

吉沢亮、バイクさながらの爆裂オナラ出しちゃった!?


左から小澤征悦、吉沢亮、広瀬すず

広瀬すずと吉沢亮が3月20日、東京コンベンションホールで行われた映画『一度死んでみた』の公開初日記念ミサに堤真一、リリー・フランキー、小澤征悦、木村多江、浜崎慎治監督とともに出席。映画にちなんで、思わず“死んだふりをしたくなるほど”の赤面エピソードを明かした。

・[動画]吉沢亮“存在感ない役”は素のままだった/映画『一度死んでみた』完成披露ミサ

本作は、反抗期こじらせ中の女子大生・七瀬(広瀬)が、「2日間だけ死んじゃう薬」を飲んで仮死状態になってしまった大嫌いな父親にして、化学オタクの変人社長である計(堤)を、生き返る前に火葬されるピンチから救うべく、計の秘書で存在感ゼロのゴースト社員・松岡(吉沢)と奔走するハートフルコメディ。

会場では、“S(死んだ)・F(ふり)コメディ”というキャッチコピーにちなんで、“死んだふりをしたくなるほど恥ずかしかったエピソード”を語ることに。広瀬は、小学生の頃に皆から憧れられていた先輩の前で、顔面から転んで鼻血を出してしまった際、思わず死んだふりをしてしまったと恥ずかしそうに述懐。

一方、吉沢はでんでん演じるラーメン屋の店主をはがい締めにするシーンで力み過ぎたゆえに、バイクのコールのような爆裂音のオナラを出してしまったと告白。

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