くらし情報『ジャニー喜多川社長から後継者に指名された滝沢秀明の処世術』

2017年3月9日 10:30

ジャニー喜多川社長から後継者に指名された滝沢秀明の処世術

ジャニー喜多川社長から後継者に指名された滝沢秀明の処世術

(C)まいじつ

ジャニーズ事務所の滝沢秀明が順調に出世街道をバク進中。『週刊新潮』(3月9日号)によれば、ジャニー喜多川社長が自分の後継者としてタッキーを考えているというのだ。

「ジャニー社長は昔から、営業ではなく演出を担当。人材発掘から仕事の仕切りを決めてきた。今回、週刊新潮が社長は85歳と高齢であるため後継者選びに入ったと報じました。滝沢は人望があり、適任と考えているようです。滝沢はジャニー社長、メリー喜多川副社長にも気に入られているジャニーズの“下足番”。事務所のためなら何でもします」(ジャニーズライター)

ほか同誌は『嵐』の松本潤の名も挙げているが、やはり本命は滝沢のようだ。

「滝沢は学年で2年先輩。デビューも2年早い。松本は才能があるとされますが、序列を重んじるジャニーズでは間違いなく滝沢でしょう。しかも将来の幹部候補には、まだ松本の名は取り沙汰されていません」(同・ライター)

現在、事務所の序列は近藤真彦、東山紀之、木村拓哉、そして滝沢の順番だといわれている。

「年齢もキャリアも木村が上なので、滝沢は木村より一枚下と思われていました。しかし、今回の新潮報道を見る限り、木村と同格かそれ以上の位置にいる。

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