くらし情報『17歳で被災地支援も…ジャスティン・ビーバーの親日家秘話』

2017年3月15日 17:30

17歳で被災地支援も…ジャスティン・ビーバーの親日家秘話

17歳で被災地支援も…ジャスティン・ビーバーの親日家秘話

(C)ニュースコム

ソフトバンクのCMに出演中の人気シンガー、ジャスティン・ビーバーが、日本独自の限定豪華盤アルバム『パーパス+スーパー・ヒッツ』を4月5日にリリースすることが決定した。そんなジャスティンは、実は大の親日家としても知られている。

12歳のころにYouTubeに投稿した動画が話題となり、弱冠14歳でレコード会社と契約してデビューを果たしたジャスティン。瞬く間に大人気となった彼は、世界中をツアーやPRで回っているが、なかでもお気に入りの国が日本だという。そんなジャスティンの日本好き秘話を紹介しよう。

■ 海外メディアでも日本好きを公言

世界中で人気のジャスティンが大好きな国として挙げているのが、ここ日本。海外のテレビ番組などで好きな国を聞かれても「日本が大好きだ」と答えるほど。ジャスティンが来日中に「日本が好き」と話すのは、リップサービスでも何でもなく本心なのだ。デビューしたてのころから、これまで訪れた国の中でも「日本は何かが違う」と特別感を抱いているようだ。

■ 日本語アイテムを好んで着用している

17歳で被災地支援も…ジャスティン・ビーバーの親日家秘話

(C)ニュースコム

日本のカルチャーが好きなジャスティンは、日本語が取り入れられたファッションアイテムを積極的に愛用。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.