くらし情報『木村拓哉が事故時にしていた「考え事」とは』

2017年6月22日 16:00

木村拓哉が事故時にしていた「考え事」とは

木村拓哉が事故時にしていた「考え事」とは

(C)まいじつ

元『SMAP』の木村拓哉が6月20日に起こした自動車運転中の事故は、3台が絡む玉突き事故となったが、怪我人は出なかった。現場は緩やかな下り坂だ。

木村は警察に「考え事をしていた」と吐露したとされるが、その“考え事”とは何か。芸能記者が推測した。

「ジャニーズ事務所を出て行く稲垣吾郎、草彅剛、香取慎吾との思い出や、解散に至ったプロセスを思い出していたということが考えられます。しかし、木村は仕事人間で、四六時中仕事のことを考えています。感傷的な思い出ではなく、仕事のことを考えていたに違いありません」(芸能記者)

それでは、どんな仕事のことを考えていたのか。

「主演ドラマも映画もうまくいっていない木村に、いま浮上しているのが、海外での充電期間を経ての海外映画デビューです。すでに、フロリダやマイアミの不動産の資料を当たっているという報道もあります。ですが現実としては、娘の学校のことや、妻の工藤静香があまり海外生活に乗り気ではないことから、“単身赴任”も含めての可能性です」(同・記者)

しかし、木村については、新しい仕事のオファーがあるという話を聞かない。

■ 直近で実現しそうな仕事のない木村

「来年の4月以降のフジテレビの“月9”に内定したという情報もあるが、月9のドラマ枠そのものがなくなる可能性が高い状況です。

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