くらし情報『「セシルのもくろみ」真木よう子の演技と激ヤセに驚愕の声』

2017年7月14日 11:15

「セシルのもくろみ」真木よう子の演技と激ヤセに驚愕の声

「セシルのもくろみ」真木よう子の演技と激ヤセに驚愕の声

(C)まいじつ

7月13日に初回放送を迎えた連続ドラマ『セシルのもくろみ』(フジテレビ系)は、放送枠を15分拡大したスペシャル版で放送された。そのなかで、主演の真木よう子の演技の下手さと、細すぎる体型が切ないと話題になっている。

第1話は、惣菜店で働くがさつな主婦の宮地奈央真木よう子)がある日、人気女性ファッション誌『ヴァニティ』の読者モデルにスカウトされたところから始まった。ファッションライターの沖田(伊藤歩)とタッグを組み、一流モデルを目指そうと奮闘していたが、自分の姿を断りなく勝手にインスタグラムにあげられたことを知った奈央は、沖田への信用を失う。しかし、ヘアメイクの安原(徳井義実)から「自分の正義を通したければ、まず認めさせること」と言われたことを思い出し、再び読者モデルの道へと進むことを決断する。

ドラマのなかでは、ヤンキー感があふれている柄の洋服を着たり、ガニ股で歩いたりする主婦を真木よう子は演じていたが、ドラマを見ていた視聴者からは《原作と違いすぎて下品すぎる》、《やり過ぎ感ハンパない》、《ヤンキーでびっくり》、《ドン引き》、《演技が下手》などとインターネット上に多くの酷評が投稿された。

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