くらし情報『「トレンディ女王」山口智子がハロー張りネズミ撮影現場を牽引!』

2017年7月21日 21:00

「トレンディ女王」山口智子がハロー張りネズミ撮影現場を牽引!

「トレンディ女王」山口智子がハロー張りネズミ撮影現場を牽引!

(C)まいじつ

『島耕作』シリーズでその名を知られる漫画家の弘兼憲史氏が、1980年代に『週刊ヤングマガジン』にて連載していた同名マンガを原作とする連続ドラマ『ハロー張りネズミ』(TBS系)。同ドラマで主演の瑛太を支えるのが、2015年のドラマ『心がポキッとね』(フジテレビ系)以来、約2年ぶりの連続ドラマ出演となる山口智子だ。

「山口は探偵事務所の所長役で、往年の名ドラマ『傷だらけの天使』の岸田今日子を彷彿させるアンニュイなムードを醸し出しています。初回では、親子で事故に巻き込まれ、子供が亡くなったことを知らずに病院で死の淵をさまよっている妻に“似ている子供”を探してほしいと依頼する夫のため、瑛太と相棒役の森田剛が活躍する様が描かれました。エンディングで山口は事務所があるビルの屋上で『缶酎ハイは本当は焼酎じゃなくウオッカが入っているけど、おいしいからまあいいじゃない』など、うんちくのある台詞を言いながら乾杯と、トレンディードラマ全盛期の視聴者には最高のシーンを演じていました」(芸能記者)

確かに、このドラマは原作の1980年代のテイストが漂っている。山口からも「5時から女はこれからよ」

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