くらし情報『小栗旬が藤原竜也との不仲説を一蹴!良好な「ライバル」宣言』

2017年7月19日 11:15

小栗旬が藤原竜也との不仲説を一蹴!良好な「ライバル」宣言

小栗旬が藤原竜也との不仲説を一蹴!良好な「ライバル」宣言

(C)まいじつ

7月18日に放送されたバラエティー番組『火曜サプライズ』(日本テレビ系)に小栗旬がゲストで出演し、藤原竜也と不仲だという噂を一蹴するエピソードを語った。

小栗は、ウエンツ瑛士と荒川区の町屋にある繁華街を飲み歩きながら、藤原との仲を語った。ふたりの出会いは15歳のとき。藤原は蜷川幸雄のミュージカル『身毒丸』の主役に抜てきされたばかりで、「当時から藤原はいまと同じ身長。当時160センチ台の小栗から見てオーラがあった」と振り返った。

その後、藤原は小栗が出演した別ドラマの共演者と対談するために撮影現場を訪れたという。小栗は「どうも」とあいさつしたが、藤原は「あの野郎、おれに挨拶しなかった」と小栗に対して怒りを露わにしたという。小栗はそのことを、藤原の芸能事務所の先輩にあたる俳優の山崎祐太から「藤原がぶっ飛ばしたいって言ってたぞ」と聞かされたという。

そして、小栗は藤原の舞台に足を運ぶうちに藤原から楽屋に呼ばれるようになった。招かれた小栗は15歳当時の軋轢が頭にあり「ぶっ飛ばされるのかと思った」と、恐る恐る藤原の楽屋に入った。藤原はしきりにおじぎをしながら「あ、どうぞ、どうぞ仲よくしてください、どうもどうも」

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