くらし情報『これぞ魔性女・斉藤由貴ワールド?手慣れた不倫会見で記者手玉に』

2017年8月6日 10:30

これぞ魔性女・斉藤由貴ワールド?手慣れた不倫会見で記者手玉に

20分ほどの会見でしたが、逆に記者が手玉に取られていた印象でした」と語る。

それもそのはずで、斉藤は1991年に故・尾崎豊と、1993年には川崎麻世と不倫し、当時は“魔性の女”と呼ばれていた。川崎は申し開きの会見を開き、妻のカイヤはこの様子を記者の後方からにらみつけていた。

■ 釈明会見「慣れ」している斉藤

今回は3度目の不倫会見のだったため、斉藤のヒット曲『卒業』になぞらえて「こういった会見から“卒業”したいか」と記者に聞かれた際には、「気の利いた答えを言った方がいいと思っていますが、そういう場じゃないし、答えようがないです」と困った顔を浮かべた。また「一線を超えたのか」と聞かれると「そういうことじゃないです」と怒り気味に改めて不倫を否定した。

「こんないいかげんな問答がそのまま通用するわけありません。斉藤は夫に知らせずに別宅を借りているようですし、夫以外の男性と週に4回も会うなんて、医者と患者の関係を超えているとしか言いようがないでしょう。近いうちに今度は離婚会見となってもおかしくない雰囲気です」(芸能記者)

会見翌日の4日に放送されたテレビ番組『バイキング』(フジテレビ)で、東国原英夫も「これは2人はデキていますな」

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