くらし情報『斉藤由貴が不倫釈明会見で見せた「不審な点」』

2017年8月8日 10:30

斉藤由貴が不倫釈明会見で見せた「不審な点」

斉藤由貴が不倫釈明会見で見せた「不審な点」

(C)まいじつ

8月3日発売の『週刊文春』誌上で不倫疑惑を報じられた女優の斉藤由貴は、8月3日深夜に釈明のための記者会見を開いた。しかし、その後もさまざまな憶測が乱れ飛んでいる。

斉藤の相手は近所に住む既婚医師A氏。週に4日も会うほど関係で、ふたりで映画に行ったあとには指を絡めて手をつなぐ“恋人つなぎ”の写真も掲載された。

「斉藤もA氏も共に既婚者で、子供もいます。しかし斉藤は、『映画を見た後、足下がおぼつかなくて、そうなった(手を握った)』と苦しい弁解をしました。世話になった知人として映画を見たというのです。斉藤は自宅ではない私的なマンションの部屋を借りており、そこでA氏の診察を受けていました。しかし、A氏とは家族ぐるみの付き合いだというのです。だったら堂々していればいいものを、『夫に何と言われるか分からない』、『昨日(2日)は怖くて帰れなかった』と会見で話しました。何かやましいことがあるからでしょう」(芸能リポーター)

記者が「A氏とは肉体関係なのか」と聞くと斉藤は否定したが、指を絡ませていることに関しては「好意はあるからそうなる」と発言している。

会見は釈明の場というよりも、全体的に斉藤がしどろもどろになりながら質問に答え、不倫を否定しているのか肯定しているのかのか分からないまま終わった。

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