くらし情報『男子バレーボール日本代表を牽引する3人の「イケメンアタッカー」』

2017年8月11日 10:00

男子バレーボール日本代表を牽引する3人の「イケメンアタッカー」

男子バレーボール日本代表を牽引する3人の「イケメンアタッカー」

(C)Shutterstock

男子バレーボール日本代表チームの中垣内祐一監督は、人身事故を起こしたため、チームへの合流が遅れていた。合流したのは、ワールドリーグ第1週を終えたあとだった。

「いまさらですが、中垣内監督の指揮官就任には異を唱える者も多かった。その上で、就任直後に人身事故を起こしてしまった。肝心の試合で無様な負け方をすれば、その時点で解雇ということも十分に考えられます。でも、最近はそういった声は少なくなってきました」(体協詰め記者)

その理由は初陣を白星で飾ったからではない。男子バレー界が“期待の星”と、その成長を見守っているのが、石川祐希(21=中央大)、柳田将洋(25=サントリー)、山内晶大(24=パナソニック)という3人の若手選手たち。この主力候補が順調に実力を伸ばしており、「もうしばらく様子を見ようか」という雰囲気に変わったという。

「中垣内監督の初陣は石川の活躍で勝利しました。中垣内監督も試合後、『石川さまさま』と言っていたほどのプレーでした」(スポーツ紙記者)

■ 女性人気も抜群な3人の若手選手たち

3人は“第2次男子バレーブーム”を巻き起こすかもしれない。

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