くらし情報『バカリズムの「不良エピソード」に幻滅した人々』

2017年8月17日 17:30

バカリズムの「不良エピソード」に幻滅した人々

バカリズムの「不良エピソード」に幻滅した人々

(C)まいじつ

8月16日に放送された『ナカイの窓』(日本テレビ系)で、お笑い芸人のバカリズムの意外な素顔や驚きの過去が明らかとなった。

この日の番組テーマは『バカリズムをよく知る人々』。親交のあるタレントの千秋や朝日奈央、後輩芸人やかつてのアルバイトの先輩が、バカリズムの普段の姿を証言した。

後輩の芸人のおかゆ太郎が明かしたところによると、バカリズムは自分で光熱水費の支払いをせず、いつも誰かが代わりに払いに行くそう。さらにおかゆ太郎は、バカリズムが自宅の郵便受けのダイヤルの回し方が分からないことも暴露した。

バカリズムは常々、所属芸能事務所のタレントと自身を比べ「自分は『ウッチャンナンチャン』や『ナイツ』などと同じ正統派。出川哲朗や狩野英孝ら“ポンコツ派”とは違う」と公言しているが、おかゆ太郎の明かしたようなエピソードがあると、ポンコツ派と思われても仕方がないかもしれない。

また、高校の同級生からは「昔は不良だった」という過去も明かされ、「夏は暑いのでパンツ一丁で授業を受けていた」、「授業が面白くないと屋上でサボっていた」とのエピソードが続々と紹介された。

■ 「文化系」

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