くらし情報『黒革の手帖が視聴率10%割れ目前!武井咲に「女優限界論」』

2017年8月31日 21:31

黒革の手帖が視聴率10%割れ目前!武井咲に「女優限界論」

黒革の手帖が視聴率10%割れ目前!武井咲に「女優限界論」

(C)まいじつ

現在、連続ドラマ『黒革の手帖』(テレビ朝日系)に主演している武井咲に“女優限界”という意見が出ている。同ドラマは第6話の平均視聴率が10.1%で、全話通しての平均視聴率は11.1%。第3話以降は下がり続けている。

「今クールは『コード・ブルー』(フジテレビ系)が強いと当初から予想されていたため、黒革の手帖は“2位狙い”でした。しかし現状、かなり厳しいと言わざるを得ません。この先は単話で平均視聴率10%を下回ることも予想され、全話平均視聴率でも10%台は苦しいでしょう」(テレビ雑誌編集者)

武井の演じる主人公の原口元子は、親の借金を返済するために昼は銀行で派遣社員として働き、夜は銀座のホステスを兼務している。借金を完済したあと、銀行から1億8000万円を横領し、その金と借名口座のリストが載った“黒革の手帖”を利用して、銀座にクラブ『カルネ』をオープンした。派遣社員が銀座の夜の女王に成りあがるという内容だ。

しかし、武井にはこの役がミスマッチだという意見が多い。

「銀座のクラブのママともなれば、それなりの品と知性が必要とされる。しかし武井には、そういった雰囲気がありません。

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