くらし情報『伝説の迷言も…芸能人が不倫で言い訳に使う「3つのパターン」』

2017年9月3日 17:30

伝説の迷言も…芸能人が不倫で言い訳に使う「3つのパターン」

伝説の迷言も…芸能人が不倫で言い訳に使う「3つのパターン」

画像はイメージです chombosan / PIXTA(ピクスタ)

今年も芸能人の不倫騒動は多いが、そのなかから流行語大賞を狙えそうな“迷言”が生まれている。

今井絵理子参議院議員が元神戸市議会議員の橋本健氏との関係について問われた際に語った「一線は越えていない」、宮迫博之が『週刊文春』に不倫疑惑を報じられた際の「オフホワイト」などだ。

昔からタレントの不倫騒動では“迷言”が多く、それらは大きく3つのパターンに分けられる。多いのは“苦しい言い訳”系だ。

「2006年に杉田かおるが目黒の有名なラブホテルに編集者と入ったことについて『お城かと思って入った』、2014年に広末涼子佐藤健のマンションに泊まるところを報じられたときは『そこに住む友だちに会いに行った』と、見え透いた言い訳をしていました」(週刊誌記者)

■ いまも語り継がれる「伝説の迷言」

もうひとつは、“いさぎよく認める”系だ。

「昨年6月、一般女性との不倫疑惑を写真週刊誌に報じられた三遊亭円楽は、記者会見を開いた際に記者から騒動のなぞかけを求められると、『東京湾に出て行った船とときます。(そのこころは)“航海(後悔)

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