くらし情報『南極「謎の古代遺物」とロシア・ボストーク基地の関係』

2017年11月29日 19:30

南極「謎の古代遺物」とロシア・ボストーク基地の関係

以前、南極で発見された巨大UFOについて報じたが、今回は南極大陸の沿岸で奇妙な形をした“謎の古代遺物”が、なんとふたつも発見され、いま、マニアを中心に大きな話題となっている。

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ひとつめは、形は一見するとアダムスキー型円盤のコックピット、または先進的なパラボラアンテナの残骸に見える。大きさを測ってみると、縦116メートル、横113メートルもあり、かなり大きい構造物であることが分かる。

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もうひとつは、先ほどの遺物から北東に5キロメートルほどの地点にある円筒形の遺物で、大きさは長さ112メートル幅41メートル。

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