くらし情報『豊田真由子議員「バッシング対応法」をホリエモンに相談』

2017年9月26日 19:29

豊田真由子議員「バッシング対応法」をホリエモンに相談

豊田真由子議員「バッシング対応法」をホリエモンに相談

(C)まいじつ

9月24日放送の『サンデー・ジャポン』(TBS系)に出演した堀江貴文氏が、元秘書へのパワハラや暴行問題で自民党を離党した豊田真由子衆議院議員から相談があったことを明かした。

番組では、約3カ月ぶりに公の場へ現れて記者会見をした豊田氏を取り上げた。すると堀江氏が、騒動後に豊田氏本人からと思われるメールが届いたことを話し始めた。堀江氏と豊田氏はインターネット番組で共演した過去がある。

メールは「助けてください」と助言を求める内容だったという。どうやらバッシングされた人の経験を聞きたいという趣旨だったようだ。

しかし、堀江氏は「『このメールは内密にお願いします』って最後に書いてあった」と明かしてしまい、番組司会の『爆笑問題』田中裕二から「じゃ、内密にしろよ!」と突っ込まれる場面もあった。一方で堀江氏は「『このハゲー!』のところだけ切り取られて報道されているけど、秘書の人も(豊田議員が)どうやらそう言いたくなるくらいひどいらしい。僕でもそう言いますね」と豊田議員を擁護した。

この堀江氏の豊田議員を擁護する発言に対して、SNSでは《これは強い味方ができたな。豊田にホリエモンがつくとは》、《何だか豊田もホリエモンと同じニオイがします》、《堀江さん!豊田が勢いづくからやめれ》と炎上気味だった。

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