くらし情報『『ブラックリベンジ』豊田真由子氏の「あの台詞」が登場し話題に』

2017年10月27日 10:52

『ブラックリベンジ』豊田真由子氏の「あの台詞」が登場し話題に

(C)TeodorLazarev / Shutterstock

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10月26日の深夜に放送された連続ドラマ『ブラックリベンジ』(日本テレビ系)にゲスト出演した横山めぐみの台詞が、「とてもクレイジーだ」と視聴者のあいだで話題になっている。

前回から引き続き、通販会社社長の南條夕子(横山)が、芸能の仕事をエサにモデルの川崎隼也(大和孔太)を食い物にしていたことを突き止めた、主人公で週刊誌『週刊星流』の契約ライターの今宮沙織木村多江)。今宮は川崎を説得し、証拠写真を撮影しようとした。しかし、逆に「おれたちが夕子さんを裏切る訳ないだろ」と川崎から言われ、今宮はふたりの罠にはめられたことを知る。

南條は「星流にかぎつけられた程度で、わたしの楽園は揺るがない」と運営を継続すること決める。そして、通販会社の設立10周年とオリジナルブランド発表会が開催されると聞きつけた沙織は、南條を地獄の底に叩き落すために、わなを仕掛けた。

南條夕子のセリフが強烈すぎる

《芸能界の闇・美少年愛人倶楽部の全貌》と書かれた雑誌の記事を見た南條は、「黙れクソガキ」、「顔だけが取り柄のくせに」、「なんの才能がない中途半端なあんたたちに」、「わたしの楽園をメチャクチャにしてくれやがって」

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