くらし情報『『ドクターX』米倉涼子×内田有紀の「コンビ愛」に視聴者大興奮』

2017年11月17日 11:00

『ドクターX』米倉涼子×内田有紀の「コンビ愛」に視聴者大興奮

『ドクターX』米倉涼子×内田有紀の「コンビ愛」に視聴者大興奮

(C)まいじつ

11月16日に『ドクターX ~外科医・大門未知子~』の第6話が放送され、大門未知子(米倉涼子) とフリーランスの麻酔医の城之内博美(内田有紀)がけんかするシーンがあった。その際、城之内が大門に発したひと言に視聴者から大きな反響があった。

今回は大門と城之内がよく通う中華料理の店主である六浦良夫(平泉成)に、複数の腫瘍があることが判明した。六浦の妻(松金よね子)もがんで入院しており、手術する必要があった。

大門は良夫の全摘手術を希望したが、六浦は全摘を希望していなかった。すると城之内は「手術できない大門さんにはついていけない」と大門を批判。大門は「あんたそれでも医者?」と激怒し、ふたりは険悪なムードになった。

しかし、城之内は神原晶(岸部一徳)に説得され、「大門は患者を助けるために手術しているのだ」と思い考え直す。

そんななか、六浦の妻の手術を見送った直後に六浦自身が倒れた。緊急手術が必要という連絡が入り、城之内は妻のオペ室に向かう。すると城之内の目の前に大門が現れ、大門は「城之内がいるならオペしない」と手術室から出て行った。

そして、外科副部長の猪俣孝(陣内孝則)

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