くらし情報『座布団枚数間違えに講談師登場…「笑点」が珍事連発!?』

2017年11月27日 11:20

座布団枚数間違えに講談師登場…「笑点」が珍事連発!?

座布団枚数間違えに講談師登場…「笑点」が珍事連発!?

keiphoto / PIXTA(ピクスタ)

11月26日放送の『笑点』(日本テレビ系)を見ていた視聴者が、笑点史上初の珍事が起きてしまった謝罪と、15年ぶりの講談師の出演に「珍しいことだ」と話題になっている。

番組冒頭で、司会者である春風亭昇太が突然「先週と今週の座布団の枚数が間違えたまま収録してしまった」とお詫びした。その後、周囲にいたメンバー全員に「各自、座布団の数を覚えておくように」という昇太の声に、「山田が覚えておけばいい」、「山田さんの間違いじゃ…家元なんだから」と、笑点ではおなじみの責任のなすりつけ合いをしていた。

このやりとりを見ていた視聴者からは、インターネット上に、《座布団のカウントミスとかあるんだなぁ》、《笑点すごい珍事》、《番組始まって以来の大ハプニング発生》、《枚数なんて気にして見ている人いないでしょう》、《枚数ミスちょっと笑えた》、《痛恨のエラー》、《座布団運び山田流廃絶の危機》、《皆さんいい歳だし自分の座布団の枚数忘れても仕方ないね》、《こんな事で謝らなくてはいけない時代に。なんか寂しい》などと、さまざまな意見が寄せられた。

■ 15年ぶりの講談も話題に

大喜利の前に放送される演芸は、いままで漫才、コント、マジックなど、さまざまなジャンルが披露されてきた。

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