くらし情報『「嵐」の歌詞を間違えた乃木坂46・齋藤飛鳥に賛否両論』

2017年11月29日 11:00

「嵐」の歌詞を間違えた乃木坂46・齋藤飛鳥に賛否両論

「嵐」の歌詞を間違えた乃木坂46・齋藤飛鳥に賛否両論

(C)まいじつ

11月28日に放送された『日テレ系音楽の祭典 ベストアーティスト 2017』(日本テレビ系)で『嵐』と『乃木坂46』がコラボレーションした際に、乃木坂46の齋藤飛鳥が嵐の歌詞を間違えた。そのため、視聴者のあいだでは賛否両論が巻き起こっている。

コラボした楽曲は嵐の『A・RA・SHI』。まず嵐の5人が1番の歌詞のサビまでを歌い、乃木坂46にバトンタッチした。しかし、齋藤は《今日もテレビで言っちゃってる》という部分の歌詞を《今日もどこかで言っちゃってる》と間違えた。

■ 歌詞間違えにツイッターで議論紛糾

その後は無難に歌唱が続いたが、ツイッター上では視聴者から《普通に嵐が全員で歌って欲しかった 歌詞間違える上に嵐とハイタッチとかさなになんなの?せめてバックダンスぐらいにしてくれよ》、《歌詞間違えるあんな普通にいたけど嵐に対して何もないの?おかしんじゃない? 》、《歌詞間違えるとか有り得ないし歌い方もイントネーションも全然違うしあんなコラボなら要らない》、《櫻井が自分のラップ間違えるのと他人が嵐の歌詞を間違えるのを一緒にしないで欲しい》、《別に乃木坂の人が自分たちの曲歌って歌詞間違えるのは良いんだよ。

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