くらし情報『松居一代が離婚調停締結後「まだ戦う」と宣言した真意』

2017年12月19日 07:00

松居一代が離婚調停締結後「まだ戦う」と宣言した真意

松居一代が離婚調停締結後「まだ戦う」と宣言した真意

(C)まいじつ

松居一代と船越英一郎の離婚が成立した。12月15日に松居が記者会見を開き、「やりました!」と両手を上げ、離婚調停で自分が勝ったことをアピールした。

「松居の一方的な会見で『夢がかないました』とか抽象的なことばかりを口にしていました。財産分与はなかったというのが一番の理由のようです。つまり、自分の築いた資産がすべて守られたという意味での勝利宣言だったようです」(芸能リポーター)

当初、松居は船越に対して「不倫をしている」「財産を狙っている」などとし、インターネットへ投稿した動画で誹謗中傷を繰り返した。

「2回目の家庭裁判所の調停で和解に至りました。本人は最高裁まで戦うと公言していましたが、結局、離婚の財産分与で船越に持っていかれるのが嫌だったのでしょう。財産を守ったことをはっきり言っていたので、それが一番の揉めた理由なのかもしれません」(同・リポーター)

松居は自らの財産を「50億円以上」だと公言している。自宅の価格3億5000万円と報じられたことに対し「3億5000万円では土地も買えない。4億5000万円」とテレビで明かしたこともあった。

「松居が言うには、土地は約3億5000万円以上、建物は1億円以下ということになります。

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