くらし情報『最終回『監獄のお姫さま』塚本高史に「キュン死」女性多発!』

2017年12月20日 11:00

最終回『監獄のお姫さま』塚本高史に「キュン死」女性多発!

aijiro / PIXTA(ピクスタ)

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12月19日に連続ドラマ『監獄のお姫さま』(TBS系)の最終回が放送された。女性を中心とした視聴者は、塚本高史が演じる長谷川信彦こと“のぶりん”の名言が「胸キュンする」と話題にしている。

ストーリーは、若井ふたば満島ひかり)や馬場カヨ小泉今日子)たちが、アジトのガレージで、“爆笑ヨーグルト姫事件”の実行犯と思われるタイ人のプリンス(ナリット)から証言を取ろうとする。だが、同じセリフを繰り返すばかりで、進展がなかった。一方、馬場たちに協力している検事の長谷川は、検察事務官である今池周太郎上川周作)とともに、事件のあった沖縄に出向き証拠を探していた。そこで長谷川が口にした台詞が話題となっている。

■ 塚本演じる「KY役」がキザなセリフを連発

長谷川は空気を読めない性格と奇想天外な行動が特徴の役だ。馬場から「バカなの?」と“ダメ出し”されることも多々あった。しかし、今回に限っては、長谷川が言った台詞が視聴者には魅力的に映ったようだ。

長谷川は「この件が終わったら馬場カヨにプロポーズする」、「彼女たちは姫を救おうとしている。でもおれの姫は馬場カヨだ」

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