くらし情報『真矢ミキの「キャラ崩壊」2時間ドラマにツッコミ殺到』

2017年12月22日 11:20

真矢ミキの「キャラ崩壊」2時間ドラマにツッコミ殺到

真矢ミキの「キャラ崩壊」2時間ドラマにツッコミ殺到

(C)まいじつ

12月21日にドラマ『ミステリースペシャル ふぞろい刑事』(テレビ朝日系)が放送された。この番組を見ていた視聴者のあいだで、「真矢ミキが演じた役柄が真矢に合わない」、「痛すぎる」などと話題になっている。

今回のドラマでは、同じ芸能事務所に所属する村上弘明と真矢が初めて共演した。

ストーリーはある日、警視庁捜査一課の特捜班に、捜査前に手鏡を見るという変わった習慣を持つ“乙女おじさん”こと早乙女史朗(村上)が、広報課から異動してくるところから始まる。そして、特捜班に臨場要請が入り、特捜班のメンバーは、事件現場へ向かった。

そこで死亡していたのは、フリージャーナリストの中川和也(越村友一)だった。中川の頭部に残っている不自然な出血が気になった早乙女は、他殺の疑いをもつ。

その現場へ雀荘から駆けつけてきたのが、多少の掟破りもいとわず、以前は暴力団対策を担当していた“オニケイ”こと鬼塚桂(真矢)だった。早乙女と鬼塚という対照的なふたりだが、ともに行動することになる。

■ 宝塚の男役のように演じる真矢ミキに批判

今回のドラマで真矢が演じた役柄は、革ジャンを着て、無鉄砲でガサツな女刑事役だった。

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