くらし情報『火星表面に刻まれた「U字型レリーフ」UFO不時着跡か』

2018年4月29日 16:00

火星表面に刻まれた「U字型レリーフ」UFO不時着跡か

また『Google Mars』で新たな発見があったようだ。今回はなんと火星表面で“U字型レリーフ”が発見され、UFO専門家の間では「火星人のメッセージだ」「いや、巨大UFOが不時着したのではないか?」などの意見が飛び交い、マニアを中心に大きな話題となっているのだ。

火星表面に刻まれた「U字型レリーフ」UFO不時着跡か


こちらが問題の地点(23°48’52.45N 158°14’35.18W)を拡大した画像だ。大きさを測ってみると長さ7.3キロメートル、幅は3キロメートルあり、内寸の直径で考えても1.5キロメートルに及ぶ。

「形状をよく見ると周囲の土がU字状に抉り取られています。超弩級サイズの円盤型UFOが滑走しながら不時着したという説なら、あながち不自然ではないでしょう」(超常現象ウオッチャー)

■ 火星に飛来した目的とは?

火星表面に刻まれた「U字型レリーフ」UFO不時着跡か


当サイトでは火星表面に描かれた「巨大人面レリーフ」について以前報じたが、火星と地球は、遠い星系から来た宇宙人により、資源惑星として利用されている可能性があるとする説がある。

「もっと高度な文明を持つ宇宙人、例えばルナリアンなどであれば、あらゆる資源を元素レベルから再構成し、自由に生成できるはずです。飛来した宇宙人は、地球よりも高度な科学技術を持ちつつも、資源に関しては技術的な遅れがあり、他の惑星に頼らざるを得ない何らかの事情があったのでしょう。

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