くらし情報『『アンナチュラル』石原さとみ配役の「不自然さ」囁かれる』

2018年1月19日 21:00

『アンナチュラル』石原さとみ配役の「不自然さ」囁かれる

『アンナチュラル』石原さとみ配役の「不自然さ」囁かれる

(C)まいじつ

石原さとみ主演の連続ドラマ『アンナチュラル』(TBS系)に対して、辛辣な意見が飛び交っている。このドラマは、不自然な死を遂げた死体が運ばれる『不自然死究明研究所(UDIラボ)』を舞台にした、1話完結型の法医学ミステリー。昨年、大ヒットしたドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)の野木亜紀子氏が脚本を手掛けている。

「1月12日に放映された初回の平均視聴率は12.7%と好発進だったのですが、石原が好きか嫌いかというより、石原を評価するかどうかで、今後の視聴率が左右されそうです」(テレビ雑誌編集者)

ドラマを見た視聴者からは、SNSに次のような意見が投稿されていた。

《主人公が石原さとみじゃなかったら良かった。例えば中谷美紀だったら説得力が増したのにと思う》
《どうしても「科捜研の女」と比較してしまいます》
《石原では説得力がない。脚本が逃げ恥の人。ラブコメは良くても医療ミステリーには合ってない》
《石原は校閲ガールみたいなドラマじゃないと魅力が発揮されないのかも》

■ 暗い雰囲気のドラマで石原の魅力が引き出せるか

アンナチュラルはミステリー作品なだけに、明るい雰囲気のドラマではない。

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