くらし情報『青山テルマが明かした「ノロケ話」に批判相次ぐ』

2018年1月24日 11:11

青山テルマが明かした「ノロケ話」に批判相次ぐ

青山テルマが明かした「ノロケ話」に批判相次ぐ

(C)まいじつ

1月23日に放送された『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に歌手の青山テルマが出演し、「彼氏ができた」と明石家さんまに告げて“ノロケ話”を披露したが、視聴者からは批判を浴びる事態となっている。

この日の番組には、岡田結実や加藤貴子、石原良純らとともに青山もゲスト出演した。青山は歌手を本業としているが、バラエティー番組への出演も増えてきているため、さんまの“あしらい方”にも慣れている様子だった。「青山テルマは?」とあたりをキョロキョロと見回すさんまに対して、「ここにいるよ」と自身の持ち歌をネタにして返すなど、キャラクターの強さを見せた。

青山が彼氏の存在を明かしたのはテーマトークの部分。「彼氏が“ウジウジタイプ”」だと嘆いた青山は、交際している男性の仕事がうまくいかず、給料が上がらないと悩んでいたという。長いあいだ悩んでいる様子に青山は「ドン引き」し、「気合いを入れろ」と渇を入れたと明かした。

さんまは「それは男性(にとって)きついわな。プレッシャーだと思う」と、青山の彼氏に対して同情。これに呼応するように、ツイッターでは青山への批判が相次いだ。

■ 「“自称サバサバ”が嫌い」

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