くらし情報『『おかげでした』過去の名場面で清原和博に「モザイク処理」』

2018年2月9日 15:30

『おかげでした』過去の名場面で清原和博に「モザイク処理」

『おかげでした』過去の名場面で清原和博に「モザイク処理」

(C)まいじつ

放送終了が近づく『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)が2月8日の放送で、過去の名シーンを振り返った。そのとき、番組出演が常連だった男性にモザイク処理がかかり、ファンからは残念がる声が上がっている。

この日の放送は『とんねるず大反省会』と題し、『とんねるず』から“いじり”と称して被害を受けてきた芸能人が集まり、とんねるずとやり取りするという番組構成だった。スタジオには『おぎやはぎ』やカンニング竹山ら、47人が集まった。

問題の場面は、番組ADの内田ノートル氏がクレームを上げたシーンでのこと。内田氏はロケ中に木梨憲武から水のなかへ繰り返し落とされ、番組で水場に落とされることを極度に恐れるようになったという。この日の収録で内田氏は「(逆に)木梨を熱湯のなかに落としたい」と熱湯風呂に連れ出したが、木梨に押された内田氏は逆に熱湯風呂へ落とされ、スタジオの笑いを取った。

番組終盤の“肝”となったひと幕だったが、視聴者が関心を向けたのは内田氏が熱湯風呂に落とされたシーンではなく、過去に内田氏が水の中に落とされたシーンを振り返っていたときのことだった。

■ 「男気じゃんけん」

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.