くらし情報『清水宏保氏「パシュートチームの対応が違う…」と自虐ネタ披露』

清水宏保氏「パシュートチームの対応が違う…」と自虐ネタ披露

2018年3月6日 11:30
 

(C)Sera57 / Shutterstock

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3月5日に放送された『中居正広のスポーツ!号外スクープ狙います!』(テレビ朝日系)に、長野五輪のスピードスケート男子500メートル金メダリストの清水宏保氏が出演し、平昌五輪のスピードスケートで金メダルを獲得した高木菜那、美帆姉妹ら女子パシュートのメンバーに“恨み節”を口にした。

この番組では、平昌五輪で銅メダルを獲得したカーリング女子のメンバーや、フリースタイルスキー男子モーグルで銅メダルを獲得した原大智ら、五輪に出場した選手を招いたほか、フィギュアスケート男子シングルの羽生結弦に密着したVTRなどを放送した。

女子パシュートの4人は、帰国直後に行われた独占インタビューの様子が放送され、『Kis-My-Ft2』の藤ヶ谷太輔がインタビューした。4人は藤ヶ谷に多少緊張した様子を見せながら受け答えしていたが、高木菜那は「藤ヶ谷に会えて疲れが飛んだ」と“リップサービス”を交える余裕も。番組では菊池彩花が食べたがっていた中トロ、高木姉妹の好物であるかぼちゃコロッケなどが振る舞われ、選手らは笑顔を見せていた。

■ 「女子力が全然違う」

このインタビューに敏感に反応したのが、高木姉妹と同郷で競技の先輩でもある清水氏だ。

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