くらし情報『おかげでした「最後のコント」で伊藤英明が予想外の躍動』

2018年3月9日 15:30

おかげでした「最後のコント」で伊藤英明が予想外の躍動

おかげでした「最後のコント」で伊藤英明が予想外の躍動

(C)まいじつ

3月8日放送の『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)でレギュラー放送では最後のコントが繰り広げられた。コントのゲストには渡辺満里奈伊藤英明宮沢りえが出演したのだが、そのなかでも伊藤のなりふり構わぬ役どころに視聴者の注目が集まった。

コントはドラマ『北の国から』シリーズを模した『したの国から』というタイトル。純を木梨憲武、五郎を石橋貴明、蛍は渡辺が演じた。伊藤は“英明役”として出演し、「とんねるずと一緒にコントするのが夢だったんだよ」、「きょうは日帰り(で強行ロケ)」など“とんねるず愛”を口にしながら終始石橋と同様に黒板五郎の真似をし続けた。

伊藤は狩猟用の銃で石橋に撃ち殺される形でコントの出番を終える予定だったが、木梨から一斗缶やスリッパで殴られ続け、口にはおびただしい量の血のペイントを付けたまま死にゆく様子は、これまでのドラマや映画で見せてきた姿とはほど遠かった。

■ 宮沢は最終回が近くなり「強行出演」

宮沢はコントの中盤に、黒板家を訪れる形で登場。「賞をいっぱい取ってるのに、こんなコントに出て大丈夫なのかな」と驚くふりをする純(木梨)に向かって宮沢は「いいのいいの。

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