くらし情報『自称タイムトラベラーが語った「9.11テロ」の起きた理由』

自称タイムトラベラーが語った「9.11テロ」の起きた理由

2018年3月11日 11:00
 

西暦2043年に生まれ、タイムトラベラーだと自称する男性が、2001年9月11日のアメリカ同時多発テロが起きた理由を明かした。

マイケル・フィリップスと名乗るこの男性は、タイムマシンを乗りこなして西暦2138年の世界も見てきたという。超常現象を扱うサイト『アペックスTV』がこの男性にインタビューし、その動画がYouTubeに投稿された。動画は真っ暗で顔が見えないようになっている。

フィリップス氏は「2008年にアメリカで内戦が勃発することになっていました。ところが2036年から2000年にやってきたジョン・タイターというタイムトラベラーが時間軸を変えて、2008年に起きるはずの内戦を未然に防いだのです。しかし、当然ながら、その時代のアメリカを裏で操るインテリジェンス機関はジョン・タイターのおかげで内戦が起きないことになったのを知りません。機関は『政府への不満がものすごくて、いつ内戦が起きてもおかしくない』と判断し、アルカイダを操り、2001年に同時多発テロを起こさせた。政府への不満をそらすために外敵を作るということです。見事にその作戦がはまり、アメリカ国民の目はアルカイダに向きました」

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