くらし情報『広瀬アリスが番宣で「鉄道オタク」の中に放り込まれた結果…』

2018年4月5日 11:30

広瀬アリスが番宣で「鉄道オタク」の中に放り込まれた結果…

広瀬アリスが番宣で「鉄道オタク」の中に放り込まれた結果…

(C)まいじつ

4月4日に放送された『笑神様は突然に…』(日本テレビ系)の2時間スペシャルで、広瀬アリスが鉄道オタクの芸能人と共演して旅に出た。鉄道に興味を持たない広瀬は、視聴者から「やる気がない」と非難されている。

番組には松井玲奈やホリプロマネージャーの南田裕介といった鉄道好きの面々と、撮影係として宮川大輔が登場。ロケの開始時に「鉄道は好き?」と聞かれた広瀬は「好きですけど…(この日の出演は)番宣です」と堂々と宣言し、「すがすがしい」と共演者を笑わせた。

一行は長崎駅に到着。長崎駅は鉄道の始発駅とあって、マニアにとっては興味深い光景が多くあったようで、「わびさびを感じるよね」、「最高だよ」と感嘆していた。だが、広瀬は「はい…」とつれない返事で、鉄道ファンとの温度差を感じさせた。

その後、市電に乗り継いだ一行は長崎県の市電の仕組み『吊り掛けモーター』に興味津々の様子。特有の音を聞こうとサックス奏者の上野耕平は、車内に寝転び耳を地面につけ、市電の奥底で鳴る音を聞いた。鉄道ファンが取りがちな行為だったようだが、広瀬は「いまの(行為)でファンが10人ぐらい減りましたよね?」と“ドン引き”した様子だった。

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